第12回学術総会

2018年度第12回学術総会は2018年7月7日(土)となりました。

今までは福岡大学で開催されておりましたが、今年度は東京の帝京平成大学池袋キャンパスで開催されます。

特別講演は第41回代田賞受賞

『高齢女性の夜間頻尿に対する会陰部への軽微な皮膚刺激の効果』

東京都健康長寿医療センター研究所 飯村佳織先生です。

向野先生による実技セッション

シンポジウムではM-Testインストラクターによる『M-Testを用いたケア・ワークモデルの実践例とEBMの構築に向けて』

とM-Testを学び研鑽する場としては最高の内容となっております。

ご参加お待ちしております。

ケア・ワークモデル研究会事務局 城村和宏

学術総会終了しました。

第9回学術総会終了いたしました。

皆様のご協力のおかげもあり、今年は例年以上の会員の方がご参加くださり盛況のうちに終了することができました。

ご参加くださりました皆様、ありがとうございました。

今後ともケア・ワークモデル研究会をよろしくお願いいたします。

第9回総会 131 第9回総会 139 第9回総会 199

第9回学術総会

9月6日にケア・ワークモデル研究会の学術総会が開催されます。

シンポジウムにはなんと! YNSA考案者でありYNSA学会の会長の山元敏勝先生と
ケア・ワークモデル研究会会長、福岡大学教授の向野義人先生が講演されます。

お二人の話が同時に聞けることはそうそう無いでしょう。

特別講演では東京有明医療大学教授の川嶋朗先生、筑波技術大学名誉教授の森山朝正先生の講演を予定しております。

大変興味深い内容となっておりますので、奮ってご参加下さい。

9月5日には懇親会もございます。

詳細は学術総会のページをご覧ください。

第9回学術総会